■できました☆
タピ『今日も遅いね〜、エナさん身体大丈夫かな〜』
モカ『また寿司か?まったく、贅沢モンキーウッキッキーだな』
タピ『なにそれ…(汗)。お寿司じゃなくて、今日はお仕事みたいだよ。大変だね』
モカ『ホントか?カラオケでレミオロメンの南風でも熱唱してるんじゃね〜のか?』
タピ『エナさんに限って…。仕事って言ってたよ』
トロ『抽出でちゅか?』
タピ『それも違うかな。今朝やってたから。今日遅いのは本業の方みたいだよ』
トロ『そうでちゅか〜クルクル〜』
タピ『あれ?トロちゃんクルクル〜って言えるようになったね』
トロ『はいでちゅ。練習の成果でちゅ』
タピ『よかったね〜。僕も練習して出来るようになったからね。嬉しかったな〜』
モカ『なにが練習じゃ。俺が猿に可愛がられるから、こいつ真似しやがったんだぜ。アメ公がクルクルなんて、あっと驚く為五郎!っときたもんだ〜』
タピ『いいじゃないか。僕だってエナさんに抱っこされたいもん』
モカ『か〜、みみっちー奴だ。でも最近ケントのクルクルは、フンガーフンガーって、変な声だぜ。』
タピ『フンガーフンガー?』
モカ『♪フランケン!』
トロ『♪ざまちゅざまちゅのドラキュラー!』
モカ『♪ウォーでがんすの狼男、俺達怪物、3人組よ〜!ケケケ』
タピ『(泣)。やっぱり、そう聞こえる?出し方忘れちゃって…』
モカ『まぁ悩む事ね〜よ。フンガーフンガー鳴くアメ公なんてレアでよいじゃん?』
トロ『レアでちゅよ。エナさんも鼻高々でちゅ』
タピ『そうかな〜?。最近エナさん僕の声聞くとビックリした顔するんだけど…』
モカ『♪気にしなーい、気にしなーい、気にしないんだよ、ジャン。by サックン体操』
タピ『もういいよ(泣)』
トロ『お腹空いたでちゅ!』
タピ『そ、そうだね。でもトロちゃん、ケーキはだめだよ。わかった?』
トロ『う〜我慢出来ないでちゅ。タタタタタター。ググググッ!』
タピ『トロちゃん!冷蔵庫は簡単に開かないよ。そんなに爪立てたら、爪が割れちゃうよ!トロちゃん!』
トロ『わ〜ん。納豆!納豆!納豆でちゅ〜〜!食べたいでちゅ〜』
タピ『トロちゃん壊れた(泣)トロちゃん!モカタン止めてよ!』
モカ『♪気にしなーい、気にしなーい、気にしないんだよ、ジャン。by サックン体操』
タピ『…(アホ、少しは気にしろ!)』
トロ『納豆〜〜!』
タピ『トロちゃん…』
モカ『納豆好きのネギの夢はなんでしょう?答えは、週刊スピカ創刊号で。書店へ急げ!』
タピ『売っとらんわ、ボケ!それより、エナさん早く帰ってきて〜〜』
--2005年5月8日(日)


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