■喉の調子
モカ『クルクル〜。ク〜ルクル〜』
タピ『モカタン、今日は機嫌が良いね』
モカ『おっ?ケントわかるか?今日は天気も良いし、喉調子も最高〜』
タピ『良かったね〜』
モカ『おお。なっから喉の通りがいいぜ。ハハハハ〜。ドレミファラシド〜』
タピ『ん?なんか抜けてない?』
モカ『ソないな事言われても。クルクル〜。シレミファソラシレ〜』
タピ『また変だよ』
モカ『ドないせ〜って言うんや?クルクル〜』
タピ『モカタンわかったよ。良いよ。これが僕たちの初ネタになるんだね?』
モカ『そやそや。え〜やろ。あとはケントの関西弁がどうにかなれば。がんばりーや』
タピ『そないなことゆ〜ても』
モカ『え〜やん。その調子!』
モカ『じゃあ出だしいくで〜』

モカ『どうも〜モカで〜す。』
タピ『タピで〜す。』
タピモカ『二人合わせて〜』
タピ『三波はるおでございます〜。テヘッ』
モカ『なんでやねん』

今練習中らしい…
--2004年4月12日(月)


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